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今月購入した真流行り神をプレイ中です。
オカルト怖い話が大好物なので前々から楽しみにしてた作品です。
前情報を一切仕入れずにプレイしたのでてっきり前シリーズのように
1話、2話、3話と順番にそれぞれの事件を解決していくのかと思ってましたけど
最初の話を解決したらもうエンディング。その代わりにかまいたちの夜のように
クリア後、選択肢によってルートが分岐するというシステムになってました。
最初のブラインドマン編が引き込まれる怖さだったのでそれをクリアした所で
アマゾンのレビューで他の方達の評価を見に行ったんですが、ぼろ糞に叩かれてました。
中には真かまいたちの夜よりも駄作だと書いてる人いましたけど
あれよりはずっとシナリオの出来が良かったと感じたんですけどね。面白いと感じた僕が異端なのか。
けど分岐シナリオを3つほどクリアした所で少しダレてきた感があります。
どのルート進んでも登場人物の設定が違うだけでキャライラストがまったく同じですから。
前シリーズとは何か接点がある話かとも思ってましたが、一切前作を匂わせるものはなしでした。
主人公が女性警察官になったのは個人的にありだと思いますが、これも前情報を一切見ずにプレイしたので
前作の風海のようにキャリアで警部補辺りなのかと思ってたらただの巡査でした。
しかも階級に反して特別優秀という訳でもなかったですね。
またどのルート進んでもこの女性主人公が痛めつけられる描写多かったです。
ただ読むだけのゲームなんですが、まだ全クリはしてません。少しずつ進めていきます。

闇の覇者Ⅱ製作の方は今月の更新時からほとんど進んでません。
何かツクール起動させた時点で創作意欲がなくなるんですよね。
大嫌いなマップ製作が待ってるから気が重くなってるんだと思います。
シナリオを進めるのは楽しいんですけどね。
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