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パソコン上のフォルダを漁ってたら懐かしいものが出てきたと思いましてね。
初めて見たときにビビっときて再放送まで見直してしまったというNHKスペシャルの
擬人化スパコン京君です。懐かしいな。またこういう番組やって欲しいものです。

闇の覇者Ⅱの制作は一日30分ほど進めています。
前作の闇の覇者という下地があるから世界観は新たに創造する必要がないし
ストーリーの進行もスムーズにいってます。
現在、ブログで公開したキャラはヴァプラ、イースレイ、ディーヴァ、レアだけですけど
メインキャラはまだ未公開なんだなー。これあまり公開したくない気持ちがあるんだが・・・
ネタバレですからね。
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8th-fgc-lrpg-3rd.jpg

せっかく貰ったのでサイトのどこかに使ってみたいですねー。
といっても買ってはいません。ホラーアクションは好きなジャンルではあるんですけど
僕はアクションが下手であるため自分でクリアするのが難しく毎回ニコニコ動画で
他人がプレイするのを見るだけにしています。
ホラーと書きましたが、感染者と呼ばれるいわゆるゾンビも出ますが、
動画を見てみるとホラーではなく別に怖くもない純粋なサバイバルゲーっぽいですね。
敵はゾンビだけじゃなく人間とも戦うのですが、銃を使ってくる分、人間の方が手強い感じです。
物語が僕好みでぐいぐい引き込まれます。
キャラに感情移入した頃にそのキャラが死ぬことがあるので話は重いです。
プレイしてる方もいるかもしれないのでこれ以上のネタバレは控えます。

http://www.0en-game.com/free/freegame-rpg96.htm
↑こんなサイトがあることは知ってましたが、そこの管理者さんが
魔の樹海の感想を書いてくださってたのにやっと気づきました。
知名度のある方が感想書いてくださると宣伝効果もあるのでありがたい事です。


闇の覇者ⅡはVX作品ではメジャーなXPバトル風戦闘を採用しました。
この戦闘画面はただの戦闘テストで実際にこのメンバーで戦闘をするという訳ではありません。

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単純に食事量を減らしただけだけど効果出ました。
朝昼は普通に食べて晩だけ食べなかったり水っぽいものしか食べなかったり。
運動も適度にしてたら体重減りました。
後はリバウンドしないように現体重を維持ですね!
前のバージョンから少しだけしか先へ進めるようになってませんが、
今週には公開されると思います。
それと拍手コメントで懐かしい方から数日前に応援メッセージを頂いてたのですが、
拍手コメントはあまりチェックしてなかったもので気づくのが遅れました。
これはぜひとも返信しなくてはいけませんね。

瑶二さん、お久しぶりです。
闇の覇者Ⅱのイラストは闇の覇者とも魔の樹海とも違う別の方に描いて頂いてます。
確かにヴァプラはかっこよく描かれてますね。今作も上手い絵師さんに引き受けて頂くことが出きました!
また闇の覇者の2週目プレイ報告ありがとうございます。
隠しダンジョンを制覇したそうでそこまで鍛えればラスボスは敵じゃなかったでしょう。
アルシェド戦のBGMは闇の覇者のために作って頂いた専用曲ではないのですが、ほぼ専用曲のようなものです。
フリー素材ではないので闇の覇者以外の他の作品には使用されてないのは確かです。
その曲が公開されてたサイトも今は閉鎖してしまったので闇の覇者でしかもう視聴は出来ないですね。
長文コメントでの応援ありがとうございました。励みになりました!
市販ゲームでドラゴンクエストは人気作だしファイナルファンタジーもテイルズもモンハンもゴッドイーターも
女神転生もペルソナだって人気作です。人気作品とは一作品だけではなく複数あるのが当たり前なのです。
ところがたまに「○○という人気作があるから●●は人気ではない」
こんな訳の分からないことを言ってる方を見かけることがあるのですね。
○○が人気でも●●だって人気ということは有り得ることなんです。
人に好きなゲームを聞いてタイトルを並べると全員バラバラな答えになりますが、
人気作が一つだけならこんな結果にはならないですよねー。
またフリゲの場合だとネット上のプロフィール欄に好きなゲームとして書かれている作品はどれも
一定以上のクオリティのものばかりで駄作のタイトル名が書かれることは稀です。
星の数ほどあるフリゲの中から選んでわざわざプロフィール欄に書くのだから
自然と良作のタイトルばかりになるのが普通なんですね。

闇の覇者Ⅱの制作はここ数日はスキルと戦闘アニメの作成ばかりでしたが、順調に進んでいます。
ふりーむ感想掲示板で闇の覇者の長文好評感想がついてますね。
序章~2章ラストまでは傑作だけど最終章が残念という感想みたいです。
敵幹部が終盤にもなって16人追加されたのがいけないとも書かれています。
けどあの16人の大半はFF5の終盤に登場するエクスデスに従う12の魔物と同じ扱い方を
するために登場させた連中で物語の中で活躍させるつもりはなかったのです。
FF5の12の魔物達はどういう扱いだったかというともセリフや見せ場の一つもなく
普通のボス同様に倒されてしまったりしています。
伏線が回収されていないとも書かれてますね。
しかしハンターハンターという伏線やキャラとの因縁を放置したまま
次々と新しい展開や新しい敵を登場させ続けていってる漫画があるので
伏線は別に積極的に回収しないのもありだと思います。
プレイヤーの想像に任せるのも一つの手法だと思います。

しかし公開から結構経つのにまだこうして長文好評感想を頂けるのは
やっぱり闇の覇者は反響が大きかったんだなーとしみじみと感じますね。
自サイト掲示板の方でもフリーゲームの中で5指に入るという感想がついてますが、
長文なのでどう返信するか悩んでまだお返事は書いてません。返信はもう少しお待ちください。

闇の覇者ⅡのSS。↓戦う国王イースレイ。女装美少年だった彼もすっかりおじさんに。
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