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あの「Esperansar 春の剣聖」の作者さんから闇の覇者のイラストを頂きましたので
さっそくギャラリーに飾っておきました。ヴァプラの絵です。
vapura.jpg
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このSSは序章の水の神殿のマップです。
mizuSS.png
床の水に柱が映ってるのが分かりますでしょうか。
序盤の掴みが肝心ということでプレイヤーの歓心を得るためにマップに手を加えることにしたのです。
フリーの素材のままだとそこでマイナス評価を下される方もいるようなのでそのための変更です。
盗賊のダンジョンもいじろうかなーどうしようかなーと悩んでいるところです。
トウヤ君とN君がカッコ可愛くて楽しめました。
この二人がいなかったらそれほど楽しめなかったかもしれません。
トウヤ君はポケモン主人公一のイケ面ですしN君も可愛いですからね。
今はシナリオ攻略用に努力値を考えずに育てた主力ポケモンを外して
計画的に育てたポケモンをメインにしていこうかと考えてるとこです。
伝説ポケモンのゼクロムがたまたま希望してた性格になってくれたのが幸いでした。
実はこのゼクロムですが、捕まえた後にラスボス戦、エンディングと続く上に
エンディング後に強制的にセーブさせられるので狙った性格に出来なかった場合、
最初からやり直さなきゃいけないんじゃないかなー。
と思ってたらNに負ければ確認出来るらしいというのは後で知りました。

ポケモンはクリア後からが本番なのでまだまだ遊べそうですね。

今月からYahoo!知恵袋を利用し始めました。
疑問に思ってることを質問したり答えたりして
ポイントを増やしたり使ったりするのが面白いですね。
もっと早く利用しとけばよかったと思います。
3よりはマシな内容でしたね。あくまで3よりはという程度ですが。
やっぱり3で文明を崩壊させちゃったのは大失敗だったと思うのですよ、このシリーズ。
悪役企業のアンブレラにしても世界が滅びた後になってまで、なぜまだ生物兵器を
開発し続ける必要があるのかまったく分からないのです。
まずは世界を復興させようとするのが最優先だと思うんですけど世界征服でも考えてるんでしょうか。
文明崩壊した世界を支配したとしても旨みがない気がしますけどね。

闇の覇者は今月完成するのは厳しいかも。素材製作に時間がかかっているのです。
久々にSSでも張っときます。二章のラストバトルの追加演出です。
7eiyu.png
元ネタ↓
7eiyumoto.png

元ネタを出来るだけ再現してみましたよー。
どんなもんか気になる方は最終章公開時に確認してくださいね。
プロの洗練された文章を読むのも好きなんですが、
素人っぽさのある文章を読むのはもっと好きなのです。
所詮、素人と侮るなかれ。
キャラ立てや話の構成に光るものが感じられる小説も中にはあります。
勿論、駄目なものの方が多いのでその中から見つけるのも楽しいんですけどね。
ただ二次創作ものでその作者オリジナルのキャラが元々の作品のキャラ達を
霞ませるほど大活躍をするという展開は苦手です。
二次創作ものではよくあることではあるんですけどね、そういうの。
でも、基本的には素人の書いた小説を読むのは好きですし運よく面白い小説に
出会えて読むと刺激を受けてネタを閃くこともありますので
ネットのあちこちをネットサーフィンをして探し回るのが楽しいです。

今日は闇の覇者の二章のラストバトルの演出を大きく作り変えてました。
二章のラストは早く公開しなきゃいけないと焦って
駆け足で制作していたので今、見直すとあまり満足のいく出来ではなく
最終章公開の前に作り直そうと思い立ったのです。
今日、作り直した二章ラストバトルの演出は手間がかかってる分、
見栄えも良くなったと思いますので出来れば最終章が公開された時にはそこも見て欲しいですね。

そういえば闇の覇者のベクターの人気順位が今年になって跳ね上がってます。
ベクターのゲーム総合の週間カテゴリーにランクインしちゃってますね。
rk.png
後はラストバトル後~エンディングですね。
この先はまた素材を用意しなくてはならないので
ちょっと制作には時間がかかると思います。
またエンディングはオチはすでに考えてあるものの
そこに至るまでの過程を盛り込まないといけないため
どういう流れでオチまで持っていくか試行錯誤しなくてはいけません。
一月か遅くても二月には完成できるよう頑張りますけどね。

今は数日前に落とした「Esperansar 春の剣聖」というフリゲにはまってます。
最初は話が普通かなと思ってましたが、進むごとに加速度的に面白くなってきました。
様々な組織の思惑が入り乱れるストーリーは僕には作れないタイプのストーリーですね。
頻繁に一枚絵が表示されイラストにはかなり力を入ってますけど、
それに比べるとドットはあまり動きがなくてちょっと残念な感じです。
でも、去年公開されたツクゲーの中ではダントツの良作なのは間違いないので
製作の合間に少しずつ進めてクリアを目指そうかと思います。

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