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素材さえ全部揃えば意外と早く完成するかもしれないですね。
ですがタクティクスオウガリメイクが出たらプレイに集中したいので
しばらくは製作から離れてしまうことになると思います。
ここから先はネタばれもネタばれなのでSSは張りません。

それと闇の覇者が今度こそwikipediaに載ったみたいです。
闇の覇者~竜の傭兵団~wikipedia
いやー、wikiまで出来ちゃったら製作の方も頑張らないといけませんね。
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ふりーむで公開されてたのでDLして遊んでみました。
内容は今、流行りのらんだむダンジョンのようなダンジョンゲーなのですが、
他の二番煎じ作品達と違うのはダンジョン内に雑魚は存在せずラスボスが一人だけ徘徊してるとこです。
当然、ラスボスなので最初はとても勝てる強さではなく逃げ回ってレベルを上げるのに必要な
エネルギー、そして宝箱から武器、防具、アクセサリを手に入れて鍛えてやる必要があるのです。
ラスボスから逃げる緊迫感と次第に装備やレベルを充実させて強くしていく楽しさが
このゲームの魅力だと思いました。
実は昨日の時点でエンディングは迎えてしまいました。
しかし、裏ボスや真のエンディングがあるという噂なので今も少しずつ進めています。
この作者さんの前作の「一週間戦争」はミニゲームが難しくてクリア出来なかったのですが、
今作は良心的な難易度で楽しめました。次回作もあるならぜひやってみたいですね。

零の軌跡もプレイ中です。昨日ようやく二章に入りました。
空の軌跡の続編ということで前作までで消化されなかった謎などが明らかになる
大筋のストーリーが進むのを期待してたんですが、相変わらず描かれるのはスケールの小さな
日常ばかりでこれではまた続編を匂わせてエンドという終わりになりそうな予感がします。
というよりまず間違いなく本作では前作までの複線の解消はなさそうですね。
アニメのことはすっかり忘れていたのですが、
ニコニコで一話があがっていたのでさっそく見てみました。
コメントで作画が酷いとか言われてましたが、
アニメをあまり見ない僕には他アニメと比べて酷いか良いかはいまいち分かりませんでしたね。
が、確かにゲームに比べたらキャラがあまりカッコよくなかった気がします。
でも、こんなもんじゃないかなと割り切って見てました。
主人公がユーリと同じ声優さんなんですよね。
ユーリはまた公式の人気投票で一位になってましたけど
勿論、僕もまたユーリに投票しておきましたよ。
ユーリはカッコよさと可愛さを兼ね備えた理想の男ヒロインですからね。

話は変わりますが、僕はフリーのゲームでは洗礼されたゲームより荒削りなゲームの方が好きです。
洗練されたゲームとはいわゆる画やシステムなどが市販ゲームと同じ方向性を目指したタイプのもので
前の日記で書いたユグドラ伝説のようなのが荒削りなゲーム。
そういうのはゲームバランスがメチャメチャだったり荒唐無稽なストーリーだったり
市販のゲームでは味わえないカオスなのが味わえるのが良いんですよ。
最近のふりーむではそういう荒削りな素晴らしいゲームをかなり見つけました。
今後もまた凄い荒削りなゲームが出てくる可能性大なのでふりーむのチェックは欠かせません。
でも、カオスになりきれてない一番プレイしてつまらないゲームも当然あります。
それは中途半端に市販ゲーを目指した普通すぎるゲームバランスやストーリーのゲームです。
そういうゲームは残念ながらすぐに消してしまいます。
ふりーむでDL数が凄かったのでやってみたけど良かったです。
「僕はこんなにも君を愛しているのに」
男が男に対してこんな台詞をいうシーンがありますが、
この台詞を含めてキャラ性がこのゲームでもっとも輝いてる部分だと思いました。
どのキャラも好感が持てるキャラ達ばかりなので
そんなキャラ達の会話シーンをもっと見たくて進めていたのですが、
イベント数はそれほど多くなく一時間ほどでクリア。
エンディングはやや短いもののハッピーエンドで後味も悪くなく
しかも余韻が残るほどの内容でした。
が、やはりもっとボリュームがあればもっと良かったですね。

零の軌跡はまだ一章の途中までしか進んでません。
一日一時間ほどしかプレイしてないので進みが遅いのです。
タクティクスオウガリメイク発売までクリアしたいけど無理かもしれないですね。
ですが闇の覇者の制作の方はぼちぼち進んでいます。

SS31

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